小娘ブログ
若い歳の割りに、年寄りくさい事を言う管理人。 2005年ブログを書き始めて、2007年10月関西の御菓子の感想、2008年2月18日に日常ブログに変更 暇であればどうぞ。
私はイモトが好きです。



今日のイモトは凄かった
あーおばちゃんは泣きそうだったよ
よかった
ゴール出来て
イモトは何もない人間じゃない
フルマラソン3本とか普通やろうと思わない
やるといった時点で、凄いよ
イモトを知れてよかった
こんな凄い人中々いない
すごい尊敬する
だけど

テレビ局は酷い!!!

イモトは世界飛び回ってんのに、こんな無茶させて
イモトのことを考えろ!!!!って思ったな
練習とか時差ぼけとかでしんどかったろうに
頑張りすぎやー
体壊さないで欲しいな
またテレビで笑ってる顔が見たい!
また珍獣ハントしてね
眉毛がとれても頑張るイモトが、どんな人間よりも凄く綺麗に見えた
CATEGORY : 日記
今週のワンピースやばいなぁー
DATE : 2009-08-29-Sat  Trackback 0  Comment 1
オーズ…悲しすぎる
てか尾田さん凄いはー
めちゃ引き込まれる
続きが気になる
驚きばっかで
毎回読むのドキドキ!
ほんま尊敬やわぁ
CATEGORY : 知らせ
SHAKALABBITS、ALBUMでるじゃん!
DATE : 2009-08-26-Wed  Trackback 0  Comment 3
Roller Coaster/BIRTHDAY
が今日発売のSHAKALABBITS!
今聞いてるけど、いいねー
やぱシャカが1番好きだわー。

ま、そんなミユキさんが好きなSHAKALABBITSはですね
4 ALL AGES というタイトルで
ポニーキャニオンから、2009年10月21日
に発売するそうです!
Yahoo!ミュージックで見たら載ってました!!!!
最高に嬉しいですな
10月楽しみー!

前のアルバム、SHAKALABBITSは2008年10月22日発売だったってことで
アルバム1年ぶり!今回ペース早いよね。私としては色んな楽曲聴けて嬉しい!笑
でもアルバムは1年に1回ペースか。シングルが中々出ないから悲しいんだな。
まーアルバムでいっぱい色んな曲聞けるからいいんだけどね。
取り敢えず…4 ALL AGES 楽しみにしてます!

蛇足
知ってると思うけど、今回のシングル、Roller Coasterは約11ヶ月ぶりのシングルでーす 笑
ファンなら知ってるか。笑
鳥取の海に行ったぞ
星めちゃ沢山見えた。
きれーやった!

朝方にツララと海行って笑ったわ

んでから帰って花火大会!
めちゃ綺麗やった。
そして念願のイチゴ飴GET!
ゆうとあいとでプリクラとって
なんか井上に呼ばれていくと
酒ーーーー!!!!!!!!
飲酒運転なるから控えようと思ったけど
やっぱ誘惑には負けちゃう。
ってことで飲んでしまい
あーあな状態になりました。笑
CATEGORY : 日記
As for me, this moment is happy.
DATE : 2009-08-15-Sat  Trackback 0  Comment 1
私はこの瞬間が幸せです。


今日は相方からMailが有りますたよ
内容はお約束のマクソっす!
海行く準備するって送ったのに早く準備終わらして来てな
やって( ̄▽ ̄)
あーそう言われると、行ってしまうのが私です
はい、あたしって扱いやすー
んで19時集合なんで
19時過ぎに行ったら誰もいやんっちゅー悲しさ(・_・、)
ヲイ!!!!!!
あたしをなんやと思ってる!
舎弟ちゃうぞ(;`゜3゜A)ムカ
でメール送ったら3人派遣されてきた 笑
しかも高校一緒やった子等っすわー
祭以来じゃん!
っとそれよりいきなりですが
私…とうとう
いや、やっと回復してきまして
40万越えますた(/_`*)
ありがとう 私
ホネタンを買ってからというもの
減るばかりでしたが漸く…
40万!
私頑張った
でも去年の今頃は60万貯まってたから…
早く60万取り戻すぞ!
学費払うため(T^T)
さて、4人で話して45分くらいしてからいつもの面子が揃う!
サッカー芸を見てから、バスケして
そのバスケのルールがなんと
公園の中の高い街灯
結局一回しか当たらんかった
しかも練習のみ
そっからキックベースに変わり
サンダルやったので
裸足でやりました!
右足いかれた(´Д`)
痛いよー
赤いよー
んな訳で休憩
あたしがいなくなると
あたしのチーム圧勝 笑
あたしどんだけ下手やねん(ノ_・。)
その間まいに中学の頃のこととか話して
愚痴ってもた!笑
りさとも話しーの
西野着てから皆で雑談会!
あ、そや
相方がケツ破れてるとか言うから真剣焦った
くそっ(;`皿´)
高校の友達に今度言うし!
ばか!
んでからカエルから逆立ちするのしたりとか
勿論あたし出来ません
やったけど
土下座の格好なりました(pД*゜)
んな感じで楽しかったっす
皆好き!
やっぱあたしは

As for me, this moment is happy.

です
友達といると一瞬でその時の自分達に戻れると思う
その時のワクワクとかドキドキとか
一瞬で思い出せれる
あたしには必要不可欠な存在が中学の友達
ずっと未来も皆で集まって喋ったり遊んだりしたい
それが出来る仲間だと思う
だーい好き
他の人達にはない絆見たいなのが皆と繋がってる気がする
変なことばっか書くけど
本気で大切
おばあちゃん、おじいちゃんなるまで誰も死なないで欲しいな
やっぱ友達って本当に大切なんだなって
この面子で遊ぶと改めて感じさせられる
あたしの唯一の居場所
くさいけど
それくらい大切っす!
さっちゃんとカイル
絶滅種の猫
ライオンの赤ちゃん見たい
銀の毛に青い目瞳孔は黒、小柄で小さい
灰色の点模様がある
取り敢えず超可愛い猫にゃんがあたしのペットになる夢を見た( ̄▽ ̄)エー妄想!

最初は鮭を取りに行く話しだったんだけど
実はその鮭は猫にゃん達の餌だった訳で
突然現れた猫にゃん達が喰っちゃいました(・∀・)エッ
二匹の育て親が二匹のにゃん子さん達の説明をしてくれたのですが
途中で悪者が登場し
二匹を連れ去ろうとするのです(ノ_・。)
あたしの好きな猫にゃんを連れて来なんて有り得ない!
つーことで
川を越え攻撃しようとする猫にゃんを追い掛ける
弓矢で攻撃するので近づけない(*^o^*)
ここ鉄砲じゃなくて良かったよね
んでから猫にゃんは死んで欲しくなかったから
さっちゃんとカイルを守って
変なおっさんと戦います
矢で何回も刺されて夢やのに痛かった(´Д`)
何故だ…
結局
猫にゃんの育て親と共に奴を縛りつけ
あたしは最後に股間を潰して再起不能にした←夢の中のあたし容赦ないなぁ
んでから懐いてくれた二匹

それから獣医に狙われたり、猫好きに狙われたりと大変やったけど
さっちゃんとカイルは捕まらず元気っす
二匹すげぇ可愛いかった
あたしの妄想は改めて凄いと思った
夢って
おもしれぇ

夢占いやとこの夢って
どんなことを伝えてるんかなぁ


昨日は殺されかける夢見たし
なーぞー
あれは一方的に母親がダメだ
兄貴は悪くない
もう口喧嘩うぜーわ
大人は大人になれよっつーの
20時に家を出たあたしは、ウォークマン、携帯をポケットに財布を首から提げて歩きだす。
空は藍色に染まり、雲が怪しかったけど、公園に入った瞬間の明かりを見ると、雲のこと等忘れて人を探すために携帯をポケットから取り出す。
すぐにメールをして、返ってくる。
あたしは返信されたメールに少し落胆すると、人波を掻き分けて、盆踊りの中心を見た。
やっぱり、いた。
彼等は踊っていた。
あたしが近付くと快く話しかけてくれる。
「おぉ○水!寝起きかぁ?」
「ちゃうちゃう。○上何処にいるか知ってるか聞きにきてん。」
と言うとあっちの方いった気がする。と指を指すのは人混みの中。
ありがとう。行ってくるわ。と手を振り、人混みの中に埋もれていった。
だけど辺りを見回しても○上らしき人はいない。
有るのは知らない人の顔ばかり、落胆した時○上にメールを送る。
『トイレ前で待ってるね。』
また人混みを掻き分け、トイレ前へ向かう。
着いた途端に電話が鳴る。
なんて調度いいタイミング。
と画面を見ると…
「さ○じゃん。」
通話ボタンを押すと、デカイ声が耳に響いた。
「今何処おるん!?」
「えっと…トイレ前。」
「今から行くわ!」
いい残し通話が切れた。
あ…あたしの意見は無視ですか?
てか一緒に行動するって言ったっけ?
等と疑問は沢山ある中、二人を待つ。
暫くして○上が来た。
よっといい、久しぶりと笑い合う。
次に見えたのは井○。
会った途端に禁煙してんねん。偉いやろ?と言われたが、正直当たり前だと流した。
するとさ○が来て、連れのと○よがきた。
久しぶりといい、今日は誰がいる?と聞いたが、○上は女子はしょーみ分からん。
と言って、俺等も少ない。と言われた。
少し下がる気持ちもあるけど、あたしはある人を呼んでいた。
「もうすぐ○椋来るよ。」
「まじ!?」
「あたしが呼んだの。」
笑っていると、なんと!
あ○かとあ○ちゃんを発見したのだ。
二人とも小学校が同じだった女の子。ギャルだ。
さっきまで禁煙してると言っていた井○がいきなりあ○かに向かって、タバコくれ。だと。
あたしと○上は、やっぱ口だけやな。と言い合った。
「ねぇ、あの3人ずっと躍りっぱなし?」
「うん。」
やっぱ凄い、あいつらの運動神経。
あの躍りをずっと続けるのは至難の技だ。
皆疲れて休憩するのに、あいつ等、○部、○浦、浩○は躍りっぱなし。
すげぇな。なんて話していると、あ○かと、あ○ちゃんが去っていった。
バイバイと手を振る。
毎年この祭でだけ会える子達。やっぱり地元は好きだな。と思う瞬間でもあった。
「なぁたこせん買わへん?」
このいきなりの言葉はさ○だ。
いつも突然の言葉で皆を驚かす。
買わないって話しになっていたけれど、さ○のしつこさに折れた男二人組のせいで『見に行く』と言う形で移動し始めた。
少し歩いた所で…
「む○きー!さっちゃん!」
と目に写る二人に飛びつくと、よくみると4人いた。
「な○!久しぶり!」
「た○ちゃんも元気してた!?」
なんて一人でキャーキャーしてた。
やっぱこのメンバー好きだわ。
「皆久しぶりー」
在り来りな言葉だけど、それしか出て来ない。
でもその言葉はあの時の自分達を綺麗に思い描いてくれる。
元気?学校どう?とか色々話した。
その間に続々と皆が集まってくる。
西野、橋本…そして踊っていたはずの、○部と○浦と浩○がやってきた。
あたしは○部を見つけると、問い詰めた。
「ねぇ2、3週間前に言ってた驚く出来事って何の話し?
来週教えるって行って行かなかったからさ…教えて!」
興奮するあたしを、悪戯に笑う。
「頭いいから携帯止められてん。」
「逆じゃないん!?」
色々突っ込んだ結果、あたしはそれだけじゃないと気付いていた。
あたしの予想では…
「○水にはまだ言ってなかったっけ…?」
そうそれだよ。
「俺、彼女出来た。」
やっぱり!
「いつから!?てかなんでもっと早く教えてくれへんかったん!?」
喚いてやった。
あたしは○部を最強の友人だと思っている。
だからどうせならもっと早く聞きたかった。
と理由を聞くために喚こうとした途端、メールが届いた。
『今着いた。何処いる?』
ど…何処やろ…ここ。
という中途半端な所にいた時だった。
皆で移動を始めようとしていた。
「ちょっと待って!今○椋来たから迎えに行く!」
と言って輪から抜けた。
でもあいつ等のことだ。
絶対待ってない…。
『トイレ前で待ってる!』
と送り、○椋を待った。
1分もしないうちにやってきた。
あたしは感嘆の声をもらし…
「久しぶりー!」
と声をあげると、いかにも面倒臭いと言う表情をした。
無理に誘ったから仕方ないけど…
あたしと逢ったんだから笑えよ。と理不尽にも思ってしまった。
「皆いるから。こっち!」
とさっきいった場所に向かうと…
だ れ も い な い !
くそっやっぱりな。
「さっきまでいたんだけど…ま、ボチボチ捜そ。」
となり歩く。
小さな公園だから、すぐに皆見つかった。
さっきの○部、○浦、浩○、○上、井○、西野、橋本に、乾と西○と竹○がプラスされていた。
○椋はその輪にはいり、久しぶりと言って笑った。
こうなること、あたしは分かってたからね。
と心で呟き、○部さんにさっきの話しの続きをしようと近付いた。
が、祝いやからということで、○部と浩○と○上のために、何故かポテトを買うことになった。
彼女記念、誕生日記念、部活卒業記念。
なんでか気前の良かったその日のあたしは、奢った。
あたしは何かとこの面子に弱いなと思う。
それはやっぱり人間として彼等がいい人だからだと思う。
並んでいる時に、いきなり○部が騒ぎ出した。
「た○きじゃねぇ!?あれた○きやんな!?彼女と来てるし!」
その言葉で一斉に振り返る。
確かに…皆の知るた○きだった。
通り過ぎると、皆屋台の前でその話題で持ち切りになった。
「長いなぁ」「彼女の顔見たいな」「あいつモテてるらしいなぁ」
とか言って騒いでた。
その間に○部に女子の大好きな質問攻撃。
いつも恋愛の続かない○部(友達を優先し過ぎて彼女を放ったらかしにする彼が原因です。)を心配するけど、今回は本気の本気らしいから、あたしはエールを送る。
こんなに友達を大事にする人は中々いないから、それに応えるために全力で応援する。
幸せになって欲しい。
それは他のメンバーも同じ。
皆、皆幸せになって欲しい。
それが夢だったりもする。
そして結婚式にはあたしがケーキ作る。と意気込んでいる。
長く並んで要約注文出来た。
「コンソメとのりしおと醤油マヨネーズ。」
お金を払い、一人ずつポテトを渡していく。
そして次はた○き捜しの旅に出る。
途中色んな人にあい、喋っていると、いつの間にか逸れていた。
「まぁそこら辺にいたら会えるっしょ。」
って話しになり、皆で雑談会。その途中でた○きと彼女を発見したり、ボ○ド○と彼女を発見し勢いよく、ほんまに結婚すんの!?と言うと笑われた。
「お前はストレート過ぎるねん。」
と○椋
「ほんまぬけてんなー」
とボ○ド○
散々色々と言われた後、もう一度結婚の話しを持ち出すと『秘密』と濁された。
そして二人は仲良く立ち去っていく…。
羨ましい。
そんな時盆踊りの曲が、皆の好きな曲になった。
途端に一緒にいた○上がペットボトルを渡し『踊りにいってくる。』と言って走り去った。
「元気やなぁ、若いわ。着いていかれへん。最近おばちゃんやし。」
と言うと乾の攻撃を受けた。
「確かにおばちゃんオーラ出てる。」
「学校でも言われます…」
そう言うと学校の話しになった。
色々聞いていると、やっぱり選んだ高校を間違えたと確信した。
楽しくない訳ではない。
ただ友人関係の問題だった。
中学みたいな友達が、一人も出来ないからだ。
友達はいる。でも中学の友達と付き合い方が違う。
他の学校だったら、また違うのかな。なんて思ってしまう。
と話し込んでいると、またラブラブカップルが目に映った。
熱烈なキスを見せられて、羨ましい…と思ったのは言うまでもない。
皆見ていたのか、乾と○椋に羨ましいんかとからかわれた。
「もう彼氏いらん。今は彼氏いらん!」
と言うとすかさず突っ込まれる。
「言う程付き合ったことないやん。」
「…確かにそうやけど…。」
あたしは今まで、ちゃんと付き合ったな。と言えるのは一人しかいない。
今その彼はあたしとは友達に戻れないと言っていた。
でも今日の祭、あたしの友達が呼んでやってきた。
勿論お互い無視。
あたしは何とも思ってない。
友達が無理なら他人のふりするしかなかった。
それは相手のために。
元カレの話題になるといつも○椋に冷たいと言われる。
ドライな人間なんだから、仕方ない。といつもの受け答え。
「ここの皆、彼女いないなら、ずーっといない同盟つくろうよ。」
とあたしの発言にそれは無理と即答で返ってきた。
「それは無理」
「彼女いないとか寂しいすぎるやん。」
ショックを受ける、○水であった。
「でも楽やん。」
「無理やわ。」
あたしの同盟は1ミリ足りとも叶わないと確信した。
つまんない談笑をして、時間が経った。
○上が戻ってきた。
「お疲れー」
4人で話しをしていた時、○上があたしに言う。
「なぁさっきから光ってんのって雷やんな?」
上を見ると、確かに雷のような光が見える。
だけど近くにカメラマンがいるのでフラッシュじゃない?とあたしが言うと、でもあれは…っとあたしは余り気にしていなかった。
だけど、ポツポツと何かが降ってくる。
雨だった。
だんだん降る速度が上がり、それに比例するかのように雨粒も大きくなっていった。
あたし達は公園を出て雨宿りをする。
途中でまいに会い、まいも一緒に雨宿りした。
止まない雨を見詰める。
濡れた服は冷たくて、でも気温は暖かく、気持ち悪かった。
「皆まだ公園かなぁ?」
「行く?」
あたしの投げかけた言葉に返ってきた声。
そして雨の中、皆で公園に入り、いつものメンツを見つける。
結局この後また二グループに別れ、雨宿りし、よく分からない状況になった。
まいが井○に電話すると実質『解散』となった。
だけど雨は止む所か勢いを増す。
あたし達は高架下で雑談した。
途中巨大蜘蛛が現れて騒いだり、あたしが嫌いだった話しを○椋がしたり、実はMだとばらされたり…
くだらない雑談を延々と続けていたら、雨がだんだんと止んできた。
小降りになりあたし達は暇人なため、公園へ戻った。
屋台はもう半分は畳まれていた。
だけど明るさのある公園に、あたし達は居座った。
どんどんいなくなる人達と共に乾が、素晴らしい情報をくれた。
祭後の次の日の朝5時頃に公園に来ると、百円玉がいっぱい落ちてて、かなり稼げる。
とだけど6時を過ぎるとホームレスの方々に先に奪われてしまうらしい。
夜は暗くて手元が見えないから、朝5時なのだと。
その話しを聞き終え、あたし達はブランコの横でまた雑談会を始めた。
すると何故か○浦と浩○がこっちに向かってくる。
この二人はまだ残っていたらしい。
雑談がだんだん下ネタに変わった。
だけど身内の下ネタの話しをした時に、あたしがストップをかけた。
「身内ネタは嫌だ。幻滅する。」
取り敢えず身内ネタは防げた。
高校生は下ネタ好きだな。と改めて確信した。
学校の子だけじゃない。皆そうなのか…と。
そして嵐のように二人は去っていき、その後さ○御一行が通り、23時過ぎに、あたし達は帰宅準備を始めた。
結局あたしは○椋に送ってもらい、まいは多分○上に送ってもらったはず。
二人が話している間に○椋が発信してしまったのだ。
何の裏切りー!?って叫ばれたけど、二人の恋のためとは言えなかった。
そして最後の最後でまたさ○に会った。
「何処いくん?」との質問に
「ホテル」
「帰るねん」と答えたのでした。
でもまさか○椋がそんな冗談を言うとは思ってなかった○水さんはビックリでした。
帰る時昔の話しをして、楽しかった。
無理に呼んだのに、来てくれたてありがとう。
やっぱり○椋は変わらず優しい人間でした。

やっぱり中学面子1番好き。
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